スキ−にカメラにラ−メンと・・・おっとっとっと趣味広げすぎ

みつぼし

ちょびっとまえ久々にラ−オフしてきました。
今回は、結構人数が増えちゃって
なかなか行くところが決まりませんでしたが

いとぴんさんが
機転を利かせてくれて

「みつぼしにいこう」

ってことで初潜入してまいりました。

かねてから聞いてはおりましたが
あの名物店主はいるのでしょうか?

身体をくねくねさせているとか
ミイラ男とか言われたい放題ですが(笑)
個人的には店主がどんな方か
ラ−メン以上に興味津々でした(笑)

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店内部に入ると
お世辞にも綺麗と言えない中に
暇を持て余したと思われる店主が
お昼寝中でした(笑)

あ〜噂通りの人だ〜〜


店に入るとみんなが
これを見て笑っている

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メニュ−がこれしかない(笑)
マタベイや○海よりもメニュ−が限定されている
餃子も無ければチャ-シュ−麺も消えていた。
残るのはメニュ−をはがした跡のある変色した壁
シンプルといえばシンプル

当然仲間たちが注文したのは

中華そば・・・500円

まずはかんぱ〜い

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ス−プは鶏ガラに豚骨で
かなり薄めのス−プと聞いていたのですが
見れば結構濃い方で味も薄くは感じません。

こんな感じ
ちょっとごちゃっとした感じだが
総じてバランスはいいほうだろう。

P1060197-1-1.jpg

脂が多いって聞いてたわりには
それほどでもなく
ナルトにメンマ、固めで味の染みたチャ−シュ−
ス−プをたっぷりと吸った麩も入ってました。

麺は裏メニュ−にある加福製麺の
手打ち麺、とってもモチモチコシも強くって
ス−プが絡んで美味しかったですね。

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みんなとたくさん話して
たくさん気を使ってもらって
何も出来ないのがかえって心苦しい・・・
しかし束の間の一瞬だったから
楽しかったのかもしれませんね。

最後に名物店主とも
それなりにしゃべることが出来て
とてもよかったです。

風邪気味だったみたいで
元気がありませんでしたが
また、みんなで押し掛けても
快く受け止めて欲しいです。

そんなこんなの
みつぼしと愉快な仲間たちでした。

喫茶 らあく

喫茶店なのにラ−メンがおいてあるってことで
かねてから狙いの定めていたお店に
ラ−メンを食べに行ってみることにしました。


喫茶 らあく


住所:青森県上北郡七戸町字影津内34-10 
TEL:0176-62-6755
営業時間:10:00〜22:00
定休日:月曜日

P1060153-1.jpg

お店のHPもありますゲーム喫茶がミシュランの星を手にするまでの軌跡(笑)

喫茶店とは名ばかりで中身は本格的なイタリアンレストラン
素敵な食材を用意し料理をされているようです。

このお店については
BLUE SAPPHIREさんやもちぞうさんも記事にされておりましたね。

まぁ、ラ−メンなんて想像つかないでしょ?
そしてラ−メン食べに行かないでしょ?普通(笑)

毎日幸せに in青森さんの記事が無ければ
このお店にラ−メンがあるのは分かりませんでした。

ということで入店です。

店は昔のゲ−ム喫茶っぽいところ
店自体は一段高くなっているのか
窓際に座ると外の景色を少し見下ろす感じになっていた。

席に座りメニュ−表を見ると間違いなく
ラ−メンと味噌ラ−メンって書かれている。
店主のBLOGを見ると
味噌ラ−メンがお薦めであると書いてあったので
それを注文することに。

注文すること10分もしないで運ばれた。
運んできてくれたのは店主の奥様であろうか?
西川史子似のとても綺麗な女性。

ま、そんなことはおいておいて

味噌ラ−メン・・・700円

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ス−プとラ−ドで炒められたであろう熱々の野菜が美味しい
「アッチャチャッチャ〜〜」
これがコクのある味噌味となって
動かす箸を休ませてはくれない。

麺はこれといって特徴もないが
とてもよく茹で上げられていた。

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特筆すべきは、ス−プも麺も野菜もとても熱くって
熱々ラ−メンが好きな僕がお薦めできる
とっても美味しかった味噌ラ−メンです。

喫茶店って冠が何ゆえにふさわしくない
昼時には結構混みいっていたナイスなお店でした。

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※デ−リ−東北にも掲載されていました。
  北奥羽店味めぐり 喫茶らあく(七戸町) コンセプトは地産地消

ちばき屋

昨日は夜勤明けで朝、外を見たら!
雪が積もっているし

今年初の積雪路走行〜
楽しいよね〜(笑)ウソだけど

今日はサ−クルKで買ってきたカップ
AカップでもBカップっでもなくって
そんでまたワ−ルドカップでもなくって

カップラ−メン

ちばき屋

とかち麺工房HP

以前は十勝新津製麺だったんですね〜
会社名が変わってました。

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値段は298円くらいだったかな
ま、高いと言えば高い

作り方は言うまでもないが
中からかやくを取り出して
麺の上に上げお湯を注いで数分待つ。

レトルトとス−プをカップの蓋の上であっためる。
時間が来たらそれらをいれてお食事

無理に引っ張っちゃったかな?(笑)

レトルトのチャ−シュ−は少しぐちゃぐちゃになって
もう少し形が整っているとよい

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味はこれといって
可もなく不可もない
強いて言うならば無くてもいい

ま、無ければ寂しいか・・・

ネギとかメンマも入っているが
メンマはこれといって注目すべき事もない
ただ細かな乾燥ネギが舌にピラピラと絡みつくのが気になる。
しかしある程度仕方ないかなって諦める

麺はいつも思うのだが、この会社の麺は
ス−プとのバランスがよろしくない
確か氷結乾燥ノンフライ麺ってやつ・・・

ツルツルし過ぎているのもそうだが
なんていうのだろうか?

もう少しス−プと絡みやすい麺にしなくては
せっかく良いス−プが水の泡になっている。

縮れを多くしたり少なくしたり麺を太くしたり細くしたりと
お店のコピ−をしているならばス−プだけはなく麺も似たような感じにして欲しい。
実際には、いじっているのだろうが、いつもこの手のカップを買っても
みんなこんなイメ−ジになっている。

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しかしながらス−プ自体の味は
とても高尚なるお味でございました。
実際、東京のお店に行ったことはございませんけれども
それを、体現できるような気持ちになったのでございます。

いずれにしましても
先に記した事柄をくれぐれも考慮いたしまして
次なるカップの製造に努めていただきたいわけでございます。

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黒油らぁめん

山下商店から屋号を変えて新スタ−トした
「麺の房 ながおか」

味は落ちるどころか
革新的なアイデアで
今までのスタイルから脱却しようと試みる店長
鶏そばがあったり魚そばがあったり

そうそう鶏とか豚とか聞くと
最近、敏感に反応してしまう僕です。

なぜなら息子が新型に掛かっちゃって
来週、宮城に帰ってマラソン大会に出ようと思っていたのに
すべてキャンセルになっちゃって・・・

参加費も払っていたのにねぇ〜〜
おっと、いつもの『暴走』

ってことで
「麺の房 ながおか」
に行って参りました。

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住所:青森県八戸市石堂3-1-7
TEL:0178-29-3940
営業時間:平日 12:00〜14:15 18:00〜2:130 スープ売切れ終了
       土・日・祝日:11:45〜14:30 18:00〜20:30(土は21:30) スープ売切れ終了
定休日:木曜日
駐車場:けっこうあり

昼時入店するとご飯が無料
なんでも八戸のコメ作り名人より直接仕入れしていて
あきたこまち100%というこだわり

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今日頼んだラ−メンは
黒油らぁめん・・・マ−ユラ−メンっていうそうです。

「黒油らぁめん」・・・こってり太麺 生ニンニク付 800円
通常は750円ですがこってりにすると50円増しです。

麺は黒油らぁめんの場合、最初、太麺しかチョイスできません。
替玉も可能でその時は細麺可能

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黒油ス−プの中にこんもりと盛りあげられている野菜
またその上から生ニンニクがありパラパラと青ネギが・・・

せっかくなので
紅ショウガも載せてカシャリンコ

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この黒油の奥底には厚目のチャ−シュ−が潜んでいた。
そしてス−プを混ぜ混ぜして太麺を引きづり出す。

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やはり、店主が勧める通り
このス−プにはこちらの麺の方が合うね。
後に替玉で細麺も食べてはみたが
少し、ス−プが重く感じた。

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そうだろうス−プは結構苦味があり
人によっては無理と思う。
しかしその苦味も癖になればそれもそれだが
特に女性にはお勧めできないな・・・

実際どんな感じって言われれば
分かりやすく言うとコ−ヒ−の苦味に似ているだろうか?
その味にうまく豚骨の旨みとコクが混ざり合っているという感じ

個人的には美味しかったですね。
珍しい味でしたし(笑)
スパルタン的な味とでも言いましょうか?(笑)
それともデンジャラスというかバイオレンスというか

いずれにしましても、麺の房 ながおかで 
黒油らぁめん・・・こってりを注文してみてはいかがでしょうか?
あなたにとっての魅惑的な一杯になるかもしれないということを紹介しておきます。

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台湾ラ−メン

久々にくるまやら-めんに行って
台湾ラ−メンが食べたくなったので急行・・・

くるまやラ−メン・・・十和田店

住所:青森県十和田市大字洞内字井戸頭144-395
TEL:0176-25-0404
営業時間:1100〜0000
駐車場はかなり広くなっていた。

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旧4号線からバイパスに入るカ−ブの頂点に位置するこの店は
車を入れるには容易だが出るには
危険極まりないデンジャラスな駐車場
くれぐれも事故には注意

店内に入店すると
従業員が多いのでは思われるほどだったが

これといって無駄口をきくまでもなく手際のよい従業員
いつきても会社の社員教育には感心する。

3時ごろにもかかわらず
カウンタ−に陣取るも
かなりの客が入っており
少々びっくりした。

それだけ人気があるってことだろう

注文したのは冒頭でも書いた
「台湾ラ−メン」これを食べて身体に刺激を与え
汗を流して新陳代謝の促進にする(笑)

カプサイシンの体脂肪燃焼効果も期待しちゃったりして(笑)

台湾ラ−メン…税込698円+ネギ120円=818円」
ライスは一杯無料で頂ける。

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ズルズルハフハフってすすってみる。
前食べた時より大した辛さじゃないわな
少しト−ンダウンした感じもするし
ス−プの量も少なめになってると思う。

それでもこの辛さは
ニンニクとニラとの調和が
むせるまでも無い程度で
適度な美味しさを醸し出してくれる。

あ、トッピングのネギもUP

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麺は太麺で
黒いス−プに沈殿していたせいか
色が色素沈着している。
メラニンニンだ(笑)

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こんな感じ

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当初の目的であった
汗を流して新陳代謝
目的通りに汗が止まらない

汗を止めて〜〜って感じ


涼しい風を求めて
店内を出ればそこには
秋の冷たい風が「ふっ」って
首筋をなでた、そんな週末だった・・・


俺って詩人だな

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こってり

久々に、八戸市にある
「博多屋」
に行って参りました。

P1060095.jpg


何度も記事にしているので
見飽きた方もいらっしゃると思いますが

このじゃじゃ馬のきかん坊が
最近、妙に安定してきているので
あえて書きませんでした(笑)

今日はいつも頼むこってりはこってりでも
店長に腕を振るわれた逸品。
他の従業員の方には申し訳ありませんが
店長にはやっぱ足元にも及ばない

博多ラ−メン…650円(こってり)

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のっけから近づいてみました(笑)

今日のこってりはいつものこってりではない
以前、感じたあの暴力的なこってりでした。
たまたまだと思いましたが・・・

こってり度が0.5mmくらいあったかもしれません。
ちょっと遠めだとこんな感じ

P1060073-1.jpg

こってりなので
多少、カメラで寄ってもビクともしない
なんせ、油膜が覆っているから。

部外情報によると
麺は九州より取り寄せているらしい
ってところで麺

P1060083-1.jpg

美味しいですね〜
店長の湯切りなんかも
ちょっとの差だろうが
やっぱり何かが違う

ス−プに関しては
ただ、どうしても良い時と悪い時の
差が大きい方なので遠くから来られて
幻滅する人や喜んで帰られる人など
様々かと思う。

それはそれでやむえないよね。
僕からもゴメンナサイって言うしかない。

またラ−メンの値段が小麦高騰化の煽りを受けて
多少上がってしまったのは残念

・・・もちろん替玉に至っても
以前の100円から130円に上がってしまったのは
3つ替玉して以前の4つ分だしね。
ま、仕方ないと言えば仕方ない。

これも残念だっていうほかない。

話はそれたのですが
博多屋信者から絶大なる信仰を受けているのは
チリメン替玉・・・バリで 通称チリバリ
このチリ麺がス−プとの調和が素晴らしい

麺を噛み喉奥へと吸い込まれるその時に
豚骨の旨みと甘さが舌に絡みつく繊細さは
もう何人ものラ−オタを唸らせてきただろうか?

P1060088-1.jpg

P1060089-1.jpg

もう言うことないです。
至福の一杯でございます。
なにを隠そうこの麺

県内の製麺所の麺だったんですね〜〜
もう誇れますよ。ま、すぐに気がつかなかったのは
まだまだ素人ですね。

小関製麺の麺だそうです。
どれくらいの番数幅で切っているのかは
よく分かりませんが、普通極細といわれるぐらいの
細さかと思います。いとぴんさんなら詳しそうです(笑)

小関麺興商事HP

この麺から食べ始めるか?
それとも九州の麺から食べ始めるかといえば
個人的には九州の麺からス−プの味を軽く味わい
チリ麺に移行し辛子高菜などで味わいを変えて
堪能するのが大好きなのである。


最後に博多屋を脅かすだけの
強烈な九州豚骨ラ−メン店が出現してくれるのを
待っていますが

どうやらしばらくはこの牙城は崩せそうにもないものでしょうかね???
みなさん、どう思われますか

今日はこってりという名のもとに
普通の記事になったことを
お詫び申し上げます(笑)

じゃ

P1060079-1.jpg

麺屋 みつる

最近、嫌な事ばかりで落ち込み気味
ま、世の中そんなに嫌なことばかりでもないのは
分かっているのだけれど

季節柄なのか
気分が萎える。

だれでもあることなんで事なんでしょうけどね〜。

今日は少し気を取り直して
BLOGを書き書き

「麺屋 みつる」


住所:青森県青森市青柳1丁目8-12
TEL:017-721-3268
営業時間 :11:00〜23:30(LO)
定休日:年中無休
駐車場: 10台くらい

P1050931.jpg

秋の日差しを浴びてだろう
店のドアががっぱり開いている。

店の入り口にも書いているが
この日目指したのは期間限定

「濃厚煮干し中華・・・700円」

ぐるっぽでク−ポン券をGETしたので
100円引きで食べれちゃいました(笑)

P1050957-1.jpg

店は結構混んでいて
それでも従業員がてきぱきと捌く
慣れてますねぇ〜

カウンタ−席に誘導されて憤慨(笑)

僕としては写真撮影には
テ−ブル席の方が撮りやすいからね
軽く数分すると待望の品が運ばれる。

「お待たせしました〜〜」

P1050933-1.jpg

今回は珍しく
左目線での撮影(笑)
よく考えたら右目でばかりで撮るから
左側ばっかりの撮影になっちゃう。

うん、いい事に気がついたわ(笑)

P1050938-1.jpg

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メンマに煮卵、チャ−シュ−等
どれをとっても及第点です。

麺は自家製麺らしく
青森では珍しい
玉子つなぎの黄色い麺

これを太麺で
背脂たっぷりの濃厚煮干しと絡めて
ススル、ジュリュジュリュとハフハフと

P1050943-1.jpg

うん、僕は美味しかったと思います。
少し味が薄い感じがしたのは
それはそれで良しとします。

また、期間限定で
新しい中華そばにチャレンジしているようなので
機会があれば覗いてみたいですね。

さてさて冒頭の気分も
BLOGを書いていると
嫌なことも忘れちゃいます。

沢山の方の来訪やコメントも
本当に勇気が出ます。

これからも様々な方に支えられて
やっていけたらと思います。

みなさん本当にありがとうございます。

でも、しつこいようですが方向性は
ラ−メンBLOGじゃないですからね(笑)
いらっしゃ〜い
このブログを閲覧している人数です☆
プロフィール

OHAMARO

Author:OHAMARO
自由に笑い、自由に生きる
それが私の信条です。

血液型:A型
星座:いて座
特技:カメの水槽の掃除
性格:長所・冷静沈着 短所・むこうみず

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