伊賀食堂

2010⁄02⁄09(火) 05:38
暗くなってから
表に出歩く事が少なくなって数年

ま、辺りにはなにもないので
ウロウロしているだけ
怪しいと思われるが

冬の季節はナイタ-スキ-教室があるので
教室が始まる前に腹ごしらえ

伊賀食堂


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久しぶりに行って参りました。
過去記事→2008.10.30 伊賀食堂

住所:青森県上北郡東北町字下笹橋21
TEL:0175-63-2254
営業時間:1030〜2100
定休日:日曜日


ガラガラって引き戸を開けて
店に入ると誰もいないようなので
こちらから声をかける。

「こんにちわ〜〜」

すると奥の調理場から
「は〜い〜〜」
って声がする。

お店は僕が入ると同時に
TVを付け店内部の照明に力を入れる。

・・・俺が行ったばっかりに
ちょっと休んでいたんだろう・・・悪いなぁ〜って思う。

注文したのは
以前注文し損ねていた
「醤油ラ-メン 450円」
を注文

さらにラ-メンと一緒に頼むと半チャ-ハンが250円だったので
それも注文する。

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何気にチャ-シュ-が半生っぽくって良い感じ。

「やるな」

写真はいつもとは違うアングル・・・「俺ってやるな」(笑)

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あいにくメンマが好きなタイプでなかった。

チャ-シュ-は手を掛けているだけあって
とても柔らかくしっとりとした感じが好印象

見掛けしょぱ目系であろうかとおもうス-プも
全然しょっぱくはなく、ごく普通のラ-メンス-プ。

ただ、化調が多いタイプではなく
食べる者によっては物足りなさを感じるかもしれない

麺はこの一帯でよく見られるかん水多めの中細麺
嫌いではないんだけれど個性的ではない
ある意味、誰にでも好かれる麺。

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半チャ-ハンも同様に
誰にでも好かれる
家庭的なチャ-ハンで

インパクト的には
若干弱いかもしれないが

とても食べやすく
ラ-メンと食べることにより
空腹を満足することが出来るのでした。

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今日は町の大衆食堂
伊賀食堂をお送りしました。

昨今の寂れた町の発展に
一役も二役も
頑張って欲しいと思うのです。

ではでは

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青森県小学校スキ-大会

2010⁄02⁄08(月) 05:11
最近、雪がありえんくらい降っちゃって
今までの分を取り返すような勢いでございますが
そんな雪降りしきる土曜日

野辺地スキ-場
クロカンコ-スまで
カメラ片手に行ってきましたよ。

出掛けた時には
天気も最悪でしたが
リレ-の始まる時には
綺麗に晴れ上がってくれました。

会場では
黄色い声援をあげる
父兄並びに親類縁者等々

いいよね〜頑張っている姿・・・大好きです。
うちの子供もかってはこの大会でちょっぴりだけ活躍していたのですが
今は陸上ONLYになっちゃって・・・寂しい限り

スキ-好きの親父にとっては
頑張る子供達が羨ましかったりして(笑)

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さすが小学生といえども
迫力ありますね。

スタ-トの合図とともに
あっという間に
目の前からいなくなってしまいました・・・(汗)

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後姿を軽くパシャリです。

たくさんの応援の声に
怒声が入り混じるなか

子供達は泣き出しそうになりながら
懸命にスキ-を蹴りストックを押し
頑張っておりました。

応援しておりますと
大人が頑張る以上に
子供の頑張りは
心をピュアにしてくれますね。

それは自分の子供でなくても
とてもきらきらと輝いている
何かを感じさせてくれます。

たっぷりとある雪は、まだまだ続く各種大会を
より一層と盛りあげてくれる事だろうと思います。

みんな頑張れ!

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斎藤のり屋

2010⁄02⁄07(日) 02:34
BLUE SAPPHIREさんのBLOGで拝見していたお店

サファイヤさんの記事はこちら→2010.1.6 野辺地・斉藤のり屋の釜そば

ってことで斎藤のり屋さんへGO〜〜です。

住所:青森県上北郡野辺地町野辺地 442
TEL:0175-64-2345
営業時間:1100〜1430 1700〜2000 LO1930
定休日:月曜日

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ガラガラって引き戸を開けると
奥からとても上品そうな
おじさまが現れる。

「いらっしゃいませ」

開けてすぐに
テ-ブルが数席あったので
そちらでもよかったのですが

ご主人が

「座敷の方が暖かくなっておりますので
こちらへどうぞ」

って優しくそして静かな声で語りかける。

まるでホテルの支配人のように
身なりも品性で穏やかな感じが

ちょっぴりびっくらこいた(汗)

メニュ-表を見ると
釜そばって言うのが
大々アピ-ルされていたが

あえて食べないのは
いつもの通り(笑)

こんな感じ

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珍しいですからね
行かれる方は是非、釜そば食っちゃってください。

僕は変わりものですので
ざるそば(大盛)を頂かせてもらいました。
それとおにぎり・・・のりおにぎりです。

まずは

ざるそば(大盛)・・・1000円


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十割そばがギラギラ光っております。
十割にすると雲谷蕎麦のように
つなぎがないのでブツブツ切れるイメ-ジがあるのですが
そのような感じではなく

極々、普通の食感でつなぎがあるのではという
印象でした。

UPで撮影
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いつも思うけれど

そばって
撮影しても

あまり食欲が掻き立てられる画像って
難しいものなのね・・・(汗)

薬味画像

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麺の按配はこんな感じです。

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ご主人に聞くと
手打ちではなくって
機械でやっているとのこと

機械についても
特許出願中?ですか?

店の入り口にはそんな内容が
書かれていたような気がします。

お店自体は
海苔屋をやめて

蕎麦屋一本で商売をしているようです。


最後に店の外観だけでは
このお店の良さは分からないので

是非ともお店に入って
入り口とお店の中との
ギャップを楽しまれてみるのも
いかがかと感じます。

そうそう、お握り画像忘れておいました。

じゃ


のりお握り・・・180円
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再訪・・・ラ−メン処 はまご

2010⁄02⁄04(木) 20:32
以前行って、とても美味しかったので再入店

ラ−メン処 はまご

住所:青森県東津軽郡平内町浜子字家ノ下1−1
営業時間:10:30〜15:00
定休日:月曜日


過去記事はこちらから

2009.6.30 ラ−メン処 はまご

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店の扉をガラガラって開ける。
店はあいにく開けたばかりで
お店のおばちゃんが

寒いだろうから
スト-ブのそばにお寄りよって
気を使ってくれる。

優しいなぁ〜

注文したのは
塩ラ-メン
前から狙っていたんだよね〜〜

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塩ラ-メン・・・600円です。

もうもうと湯気の立ち上る中
フ−フ−しながらいただきます。
ホタテだしだろうか?

甘い風味の中に
たくさんのキャベツやら玉ねぎなのどの
たくさんの野菜が投入されている。

炒めてあるのではなくって
茹で上げて載せられている。

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メンマは以前食べた時と違っていて
とても旨味のきいた美味しいメンマに変っていた。

そんでもってチャ-シュ-はチャ-シュ-で、
この野菜達の奥底に潜んでいたので
無理やり引きづり出してカシャリンコ

いずれにしてもメンマもチャ-シュ-も
美味しかったですわ

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麺は極細の縮れ麺
好きだな〜〜この麺
どこの麺か聞くの忘れました。


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ス-プも熱々
麺の量も少し多かったような気がしますが?
いかがでしょうか?

さすがに狙って行っただけに
間違いのないお店でございました。

今度行く時は味噌にするか?
はたまたネギラ-にするか?
野菜ラ-メンにするか?

いずれにしても
間違いのない、決して外す事のない
優等生なお店だと思います。

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うれしの

2010⁄02⁄03(水) 05:46
最近、新しいカメラが欲しくて物色中・・・
それを眺めてるだけで物欲が湧いてくる。
それにしてもどうしてこんなに浮気性なのか?

もう欲しいと思ったら止まらない
カタログ見てもずっと寝るまで見てるし
それでもって様々な機種に目移りするから
始末に悪い

レンズは
どうしても高根の花なので
高いレンズを使った日にゃ
安いレンズが陳腐に感じてしまう。

あの機種が欲しい・・・でもあれも欲しい
しかし金が無い・・・う〜〜〜

そんな小さな事で悩んでいる今日この頃です。


今日は先月に前記事に書いた次に行ったお店

十和田のジャンボ市って
でっかな週末市場の隣に

新しいお店が出来ていました。
もちろんそのお店の駐車場も
とてもでっかい。

駐車場周りには店屋からは
到底想像もできないくらいの
のぼりが立っていた。

「うれしの」

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入店です。

店はかって倉庫になっていたようでして
そこを改装して小さなお店を設けたらしい。
あいにく入店した時は
開店まもなくでしたので

まだ暖がとれていなく
店内はうすら寒い

店内は結構広々としていて
その中の奥に全体が見渡せる場所へと陣取る。

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何気に様々な廃品を利用しているようで
どこからか調達してきているのか分からないが
学校用具が主に目につく。

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懐かしいでしょ(笑)

これに座って
ラ−メン食べるんですよ

店はおにぎりやお稲荷など
軽食には事欠かない

もちろんお新香などは無料で食べられるが

これといってメニュ−は
焼干しラ−メンしかない(笑)
あ、玉子ぶっかけご飯もあったな?

もちろん注文したのは

焼干しラ−メン・・・380円


なんでも脇野沢産の焼干しを使っているらしい
ま、口がバカなんでどこどこ産って言われても
あ〜そっか〜〜ぐらいしか分からないので

ご勘弁

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来ました〜〜
ス−プがてんこ盛りです。
ジャブジャブです(笑)

縦画像しましたんで
今度は横画像します。


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店内が寒いだけに
ス−プが無性に熱く感じます。

あち〜〜

いいねぇ〜あち〜の

味はとても甘深さが出ているが
脇野沢の味かどうかは分からなかった。
当然だが・・・(笑)

海苔がとても
邪魔だったので
海苔をよけて撮影してみた。

こんな感じ

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麺が飛び出してますね〜〜
量が多いのでしょうか?
それともス−プに浮かんでいるのでしょうか?

今となっては
忘れてしまいました

麺は少し茹で時間が長いと思われるが
それでもちょっぴり柔らかめの
中細麺はとてもス−プに合っている。


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チャ−シュ−も
値段から言うと貧相なチャ−シュ−を想像するが
旨味の詰まったしっかりとしたチャ−シュ−でした。

こんな感じ

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駐車場が大きいだけに
長距離トラックの方などが
寄りやすいようになっていて

そのような方も多数いらしておりました。

そんな時
お店の女将さんに
こんな事を言う人が

「この店は味にコクが無いんだよな〜〜
もう少しコクがあれば美味いんだよ。」

おいおい食べてから言えよ
温くなるよ。

OHAMARO的には食べている最中でコクが無いように感じないので
困ったおじさんだな〜っおもっていたのでしたが

もちろん女将さんも困ったように

「人の味覚は様々なだから・・・」


おじさん、あらためて食べ始めたら

「今日のはイケル」

今日のはイケルってなによ


うれしの 380円-1







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刻の屋・・・塩ラ−メン

2010⁄02⁄01(月) 05:39
軽〜く1ヵ月以上前に
BLO友のシドさんから連絡が入り

刻の屋に塩ラ−メンが出来たので
レポして下さいとのことで行って参りました。

いつも情報ありがとうございます。

670円-1

住所:青森県十和田市大字三本木字野崎40-114
TEL:0176-25-3177
営業時間:0700〜2100

駐車場は大きいので特に気にする事はないね。

店の券売機にお金を投入
カランカランとプラスチックの券が出てくる。

「意外と味気ないな」

って思いながら
カウンタ−の上に置く。

塩ラ−メン…670円

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湯気の漂いが良い感じでしょ?
美味しそうですね。

ちょっぴり画像がしっくりこなかったのは
そうそうネギと紅ショウガがなかったこと

ということで

撮影しなおし

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ネギと紅ショウガがあるだけでこんなに映えちゃう・・・

横画像も
いつものように
こんな感じ

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そうだな〜

新しいところでは
上にかけられている

ニンニクの揚げチップスと
キクラゲの存在が大きいだろうな。

何気にキクラゲはデカイ
柔らかくて良かったですよ。

揚げチップスも新鮮でよかったです。

他には家系的に
ほうれん草やネギ、大きな海苔
紅ショウガの存在も気になるところ

麺は自家製麺ですが
以前食べた時と雰囲気が
違うようだけれど?

少し柔らかくなった気がする。


横から画像

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縦から

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食べた本音ですか?
美味しかったと思います。

シドさんは
「しょっぱくなかったですか〜」
って心配してくれましたけれど

全然問題なしです。

ただあえて言うならば
上げて下げるわけではないですが

忙しかったですね。個人的には
具の多いお店に多いのですが

熱いうちに食べたいのと
ス−プが無くなるのが嫌なので
無性に早く食べてしまうんですよ。

海苔がス−プを吸い揚げチップがス−プを吸う(笑)

そんでもってチャ−シュ−やらネギが待っている
早くしなくては早くしなくてはってね。

とはいえそんな心配をよそに
しっかりと熱々を頂かせてもらい
ス−プもしっかり残っていました。

取り越し苦労でしたね


シドさんごちそうさまでした〜〜

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一杯350円の巻

2010⁄01⁄30(土) 22:28
本八戸駅に併設されているラ-メン店
これと行って狙って行ったわけではなくって
気が付いたらあったかなってお店

「ばる-ん」

そういえば
BLO友の青森からこんにちはさんが書いていた記事をおもいだしましたよ。

記事→「ばる−ん」・・・調べました(笑)


店は駅のフ−ドコ−トにあり
入り口の右手すぐ位置にあります。

調べたところ
シーガルタウン

会社は(株)ジャスター 八戸営業所 シーガルタウンってところが
経営されているようです。経営形態は良く分かっておりませんけれど
要はJR東日本の子会社的なやつのようですね。

住所:青森県八戸市内丸1丁目6番4号 
TEL:0178-44-4858
営業時間:0630〜2000

ばる−んの営業時間は0700〜1830です。お間違いのないように・・・

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店はコの字になっていて
駅そばのような作りになっていた。
テ−ブルはなくカウンタ−だけで
15人ほどの収容可能人数

そこの一番真ん中の席に座って
おばちゃんに注文する。

どれをとっても
それほど高いメニュ−ではないのだが

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この日は10日でして
お店のサ−ビス感謝デ−のようでした。

ラ−メン一杯450円→350円


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見てくれはどこにでもある
普通のラ−メン

煮干し味ということだが
それほどニボってはいない
極々普通のシンプルなラ−メン。


まずは縦画像

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そんでもって横画像

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味は何度も繰り返すが普通のラ−メン
少し醤油のあじにまろやかさが感じる
味が八戸方面にしては少し強めな感じだろうな。

それがそれなりに
その良さを出しているので
改善しろと言っているわけではない(汗)

難しいな文章って・・・

麺は青森からこんにちはさんに書いてあった記事では
スト−レ−トの細麺だということだったが
実際はどうであったろうか?

こんな感じ
横から入ってみる

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縦はこんな感じ

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もう少しストレ−トかと思ったのですが
意外とそれほどでもなかったです。
若干、ウェ−ブがかっているといったところでしょうか?

他の具にはメンマにナルト、
申し訳程度のチャ−シュ−がス−プの中に・・・

それでも味的に普通過ぎるって書いておきながら
350円では充分過ぎるほどのラ−メンだと思います。

ただ、あくまでも毎月10日が350円ですからね。
お間違いのないようにお願いします。

最後に、これから新幹線が青森まで伸びると
どうしてもこういった在来線の利用者数が減ってきますよね。

大店舗により小さな商店街が灯を少しづつおとしていくように
ここ在来線の細々とされている小さなフ−ドコ−ト内の小さなラ−メン店も
大きな駅に吸収されていってしまうのかとおもうと残念でなりません。

新幹線が来冬に青森まで延長し
「青森力」で盛り上がっている今だからこそ
このような小さな力を大きな力に変えていって欲しいものですね。

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